手話講習会に通っている人たちへ

手話で楽しくおしゃべりしたい為に勉強をしている
手話通訳になるために勉強をしているわけではない

これによって、矛盾が解明できた
手話通訳として、勉強しているのは
確かに、講習では、基本のみ
基本が無ければ、楽しくおしゃべりはできないだろうね
手話通訳も楽しくおしゃべりするのは応用なのだ
ようするに、どちらも同じなのだ。
地域で”手話通訳者養成講習会”と掲げられているのは
上の人からの視線でふさわしいのを選んだわけ
地域福祉活動で手話の流通として活動していると考えられる

手話講習会はきちんとした勉強をするものの、
楽しくおしゃべりするに、基本的な手話を教えなければならない
そりゃぁ、楽しくないのは当然だ、
手話通訳者養成講習会として義務を果たしているわけだ
だが、楽しくおしゃべりするにも
教えられる内容を気づかなければいけない。
どれもこれも、楽しくおしゃべりするために必要なものなのだ

途中で投げ出していても、今まで会った聴覚障害者に
会わせる顔はないだろう、
しかし、今までの通り居られている。
それは残念ながら、相手の聴覚障害者にとっては
非常に負担がかかることを気づかないのかな?
となると、手話で楽しく会話するに
自分だけでいいのだろうか?となるのだ。

この記事へのコメント

りょうこ
2009年11月27日 18:41
早い時期に結婚してしまって、少し後悔しているんです。割り切りで会える方って居ませんでしょうか?連絡お待ちしてますね♪最初に年齢を教えてくれるとうれしいです。pop-music-lo-ve@docomo.ne.jp

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